年始というタイミングを見逃さずそれに乗っかる | 製造業のWebマーケティング | 宮本 栄治
2017年1月6日金曜日

年始というタイミングを見逃さずそれに乗っかる

おはようございます。
昨日はみっちり商談を行い通常業務に戻りました。
初日早々とてもありがたいことです。

個人的には年末年始の挨拶をしないので、
初日からがっつり仕事の相談があることはうれしい限りです。

そして今日も来客が入っています。
新しい年を迎え新しい機会が巡ってきています。
どんどん新しい情報を仕入れ使おうと思います。



年始というタイミングを見逃さずそれに乗っかる


気持ちが改まりやすい年始の時期は
新しいことにチャレンジする絶好の機会。

新しいツールを活用する。
初めての手法に挑戦してみる。
少しだけ今までと違った方法で臨んでみる。
止めていたことに工夫を加え再開してみる。

まず行動してみる。
1月は絶好の季節。

年が改まれば気分一新仕事に取り組む人が増えます。
だからこの時期は相談が増えるのかもしれません。
毎年、前向きな相談が多いように思います。
実際去年のこの時期のブログでも同じようなことを言っていました。

おはようございます。
昨日はクライアントからの問い合わせが多く完全に通常業務に戻りました。やはり年初は前向きな気持ちで新しいことに挑戦しようというクライアントが多いんだなあと感じています。立て込む仕事をてきぱきこなし、どんどん前に進みたいですね。仕事をしていると”類は友を呼ぶ”って本当だなあと感じることが多いのです。業績のいい企業には業績のいい取引先が集まり、前向きなところには前向きな人が集まり、そして自分の実力に応じてクライアントも変わっていく・・・そういうことが多いように思います。(製造業のWebマーケティング2016年1月7日「”類は友を呼ぶ”って本当だなあ」より引用)

そういう時に声のかかる人になるために
常々準備をしておくことが大切。

やっぱり類は友を呼ぶだと思うのです。
前向きな相談は前向きな企業や人に集まる。
同じことを繰り返すと新しいチャンスに出会いにくい。

だから年始というタイミングを見逃さずそれに乗っかる。
気持ちを改める時にはきちんと改める。
節目を感じて逃さない。
そして少しづつ実力をつけていく。

そして新しいことを始めたら忘れてはいけないこと。
それはこれまでの仕事の棚卸。
面倒でも棚卸をして不要な仕事を捨てていく。
常に新しいものが入る環境を整えようと思います。

ということで今日も1日頑張っていきましょう。

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