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1月, 2019の投稿を表示しています

ベンチマークは使いよう

おはようございます。 「道具は使いようなんだけどな・・・」そう感じることがありました。それはベンチマーク。ベンチマークで得た情報は道具です。その情報をどういう視点で活用するかで大きな違いが生まれます。なのに・・・ベンチマークが悪いとも取れる話を聞いたのです。 ベンチマークは悪くない ほぼ同感だけど・・・なんだかスッキリしませんでした(その意見のほとんどは素晴らしいものでした)。こういうことはブログのいいネタになりますね。実際、仕事でベンチマークの使い方が悪く「イケてないなあ」そう感じるWeb担当者に出会うことがあります。どうしてそう考えるんだろう?誰もハッピーにならないじゃん。本当に不思議です。ベンチマークを意識することで過当競争に入っていく。それが典型的なイケてない思考パターン。同じ条件、同じルール、同じ顧客で負けないためにチェックを強化する。そして頑張りを美化する??そうした視点から得られるものは”不毛な競争”と”疲れ”だと思うのです。相手を研究し真似し、相手の競争力を無力化する考え。悪く言えば足の引っ張り合い。コンサルティングの際、ベンチマークを使いますが、自分の考えは真逆。いかにして同じ土俵で戦わないか(逃げるということではありません)?というよりは新しい土俵を作り上げるか?そのためにベンチマークを使っています。常にそう。だから、戦う必要のない方法、これまでにない発想かどうか?敵を知りチェックするためのベンチマーク。独自路線と大きな勘違いをしないためのベンチマークなのです。ありきたりのサービスになるのを避けるためです。そうした視点で基礎データを定期的にチェックしています。だから、決して同質化の方向には進みません。価格競争も無縁だし、コンペはすべてお断り。一流の技術力があるわけでもありません。それでも食べていけています。コンサルティングにもそういう視点でベンチマークを活用しています。競争力というのは相対的なもの。コモディティー化を防ぐために市場をウォッチするという姿勢が大切。真似をするためであったり、引き離されないためのベンチマークは嫌いです(当然、ベンチマークのない独りよがりは論外ですが)。ベンチマークは道具でしかありません。そこから得た情報をどういった視点で利用するのか?道具は使いよう。ベンチマークに罪はありません。 この記事もおすすめ...

毎日10分の掃除を日課にして1か月が過ぎました

おはようございます。 毎日10分の掃除を日課にして1か月が過ぎました。「完璧にしたい気持ち」と「めんどくさい」という気持ちの時は要注意。毎日10分掃除するだけでいいのだと言い聞かせています。それだけのことですが、プライベートの空間がこざっぱり気持ちよくなりました。 そして、平日(月~木)の家飲みをしないことは習慣になりました。これも無理はしていません。声がかかれば飲みに行きます。そして、成果はあまり気にしません。健康管理や良い環境づくりは将来への投資。すぐに変化が起きなくても気にする必要はありません。じっくり良い習慣を確実に身に着けていけばいいだけ。1年にひとつの良い習慣を。焦らずマイペースで行こうと思います。そして気がつけば1月も最終週。仕事の方も焦らず着実に積み上げていこうと思います。溜まり気味の仕事が片付き随分と楽になってきました。仕事が立て込んでいた時に、仕事を整理し、減らし、自由に使える時間を確保しました。手を付けたい課題がいくつかありますが、すぐに飛びつかず、インパクトがあり波及効果の大きなものを見極めたいと思います。そして、すぐに解決するものは小さなことでも即時実行していきます。 やはり片づけは大切。トヨタの片づけを読んで真似するようになってから6年。ずいぶんと経ちました。昔のブログを読み返すとずっと意識し続けてきたと自分を褒めたい気持ちと、まだまだだレベル低いなあと反省する気持ちが交差します。でも無理は厳禁。できることを続け気がついたら少し前に進んでいた、と思えたらいいのです。以前のブログを読み返したことで、仕事場をきれいに保つのを気持ちだけに頼っていたことに気がつきました。頑張りだけでは抜け・漏れ、ムラがでます。頑張らなくてもきれいになる仕組みを取り入れようと思います。仕事場でも毎日10分時間を確保します。そして週末はもう少し丁寧にきれいにするための時間を確保します。2014年12月16日にブログに書いたことを実践してなかったことに気がついたのです。 清掃時間を業務に組み込む デスクまわりの掃除も思いついたときに行うだけで習慣にはなっていません。毎日時間を決め、きれいな状態を保とうと思います。そして掃除道具も用意しておこうと思います。「清掃は点検なり」という言葉を自分のものにしたいのです。常に身の回りをきれいにすることで「提...

今年1年が大きな分岐点

おはようございます。 2月から楽しみな成果報酬の仕事を始めます。リスクもあるけどやりがいのある仕事。夢中になりすぎて他の仕事が疎かにならないようにしようと思います。 原点に戻りWeb集客を徹底 信頼関係があるからできる仕事です。期待に応えようと思います。まだまだ手探りの部分も残っていますが、やりきったときの見返りは大きいのです。そして、今回の経験は他のクライアントの提案にもきっと役立ちます。目標達成の起爆剤にしようと考えています。2019年こそ対前年度比120%成長達成したいのです。そのためにWeb集客を徹底的にやり直します。これまでWeb集客からはじめ、アクセス解析、そして、サイト改善、サイト運営支援、営業支援へとコンサルティング領域を広げてきました。手を広げ過ぎてWeb集客が疎かになっていたように思います。原点に戻りWeb集客を徹底的に鍛え直します。旬の人でいるために新しいことにどん欲に取り組みます。 これまで以上に厳しい要求をします それと同時にクライアントにもこれまで以上に厳しい要求をします。成果を出すことを自分事にしてもらわなければ目標達成はおぼつきません。やはり目標達成には二人三脚が不可欠。今年1年が大きな分岐点になると考えています。クライアントにとっても自分にとっても大きな節目。2020年までにぶっちぎりの地力をつけないと非常に厳しい状況に追い詰められかねません。そうした危機感を共有したいのです。ぬるま湯につかり1年を無駄にする訳にはいきません。知恵を絞り決めたことをやりきる。クライアントのWebサイトが1年で見違えるようアイデアを出し実行を迫る。そして、Webサイトを常に最新の状態にしていきます。 この記事もおすすめ 対前年度110.29%目標未達 付き合うために最低限のこと 獲得できる最大限のアクセスを目指す

コスモブレインズのWebサイトリニューアルしました。

おはようございます。 今日は宣伝です。コスモブレインズのWebサイトをリニューアルしました。前回のリニューアルからずいぶん更新もし、営業スタイルも変わり、会社も変わってきました。 Webサイトを新しくしないと窮屈でした。でも、これからの運営が本番。こつこつコンテンツを作り公開しその反応から次のコンテンツを考えてクライアントへの提案につなげていこうと思います。メインコンテンツは業界別Webレポート。業界特化の会社らしいコンテンツの一つになればいいなと思っています。そして、Webマーケティングのサービスは価格を提示しずらいのですが、サービスをできる限りメニュー化し標準化することで、できるかぎり価格を記載しました。これからも市場ニーズをくみ取りニーズの多いものは商品化したいと思っています。実はWebサイトリニューアルのきっかけの一つになったのは、4年前に始めたビジネスレター(当然、ほかにも理由はありますが)。2018年11月12日のブログでも少しそのことを匂わせています。以下引用です。 もともとビジネスレターでの新規開拓から派生したWeb診断。ビジネスレターのPDCAは3年スパンで考え、現在進行形でブラッシュアップし4年目を迎えようとしています。そして、ビジネスレターで蓄積した大量の資料がWebサイトのコンテンツとして生かされ始めています。Web診断もその中の一つなのです。小さく始めた試験的な取り組みが大きな資産になり、そこから新しい企画が生まれていく。効果は出ていますが、まだまだ満足できません。もっと良くできると思っているからです。そして、手ごたえは感じています。「継続は力なり」「言行一致」誰でも知ってるけどなかなかできないこと。だから、やりきるだけで差別化できる。継続がマンネリにならないよう頑張ります。(引用:製造業のWebマーケティング2018年11月12日) Webサイトのコンテンツと実際のビジネス活動は密接につながっているのです。いつもクライアントに話していることでもあります。Webサイトの表面つらを触るだけというのは好きではありません。実ビジネスも連動して変化していくのが理想。 今回のリニューアルで一番うれしかったことは多くの人がいて初めてできたサイトだということです。一人が引っ張って作るWebサイトよりも組織でつくるものを目指して...

すべてのプロジェクトを俯瞰して管理していく

おはようございます。 寒くて起きるのが億劫でした。少しねじを巻き直さなければいけないですね。今月中にやるべきタスクに目途がつき気が緩んだのかもしれません。目標設定が甘すぎたようです。 このところ体調が良いため午後もスピードが落ちないのです。だから、仕事が予想以上に進んでいます。体調管理の大切さを身に染みて感じます。この調子を維持し計画の見直しをするのも手かもしれません。去年までは考え仕事は午前中でなければうまくいかなく、午後は作業をする時間にしか使えませんでした。今は午後にも考え仕事ができるので生産性が上がっているのです。大切なのはここから。この良い状況をどう生かしていくのか?維持していくのか?真剣に考えるべき。気を緩めて元に戻らないようにしようと思います。 目標を立て、達成するための計画を立て行動していく。そして、締めが来たら振り返る。すべてのクライアントの目標を達成するために計画通りに行動する必要があります。ひとつひとつは難しくなくても同時並行で多くの目標を目指すことで難易度は格段に上がるのです。自分が約束を守るのと同じようにクライアントに約束したことを守ってもらう。計画をもれなく実行する。月ごとに目標を決め確実に。すべてのプロジェクトを俯瞰して管理していく。これまでは頭の中で処理していました。そして、プロジェクト単位での管理ばかりになっていたのです。だから、漏れや抜けがなくならなかったのです。ブログを書きながら問題に気づくことができました。全クライアントの結果を一覧まとめるだけでなく、計画とその進捗状況も一覧にまとめ管理しようと思います。 この記事もおすすめ サイト運営方針を共有し実行します コア業務に時間を使う メニューがなければ広がらない

”旬”のものに人は集まる

おはようございます。 昨日はミーティング後の跡片付けで1日が過ぎました。議事録を共有し段取りを組んで、少しだけ手を付けておく。それだけで”うやむや””やり忘れ”はなくなります。「鉄は熱いうちに打て」ですね。そして今月のテーマも仕上げの段階。来週にはフィニッシュを迎えます。 市場変化以上、ライバル以上が条件 同じことを続け、プラス成長を続ける。まず無理でしょう。止めることを決め時間を確保し、改善し、新しいことに挑戦する。それも市場変化以上、ライバル以上に成長しなければ”旬”でいられない。いつも自分に言い聞かせていることです。Webサイトはその典型。広告するだけで成長することはありません。おしらせの更新で成長することもありません。ましてや更新すらしないサイトは「死んだサイト」として忘れられてしまう。そして”旬”のサイトに人は集まります。成長を続けるには動き続ける必要があります。このところそればかり言い続けています。また同じこと・・・、そう感じる人もいるでしょう。それでも言い続けるには理由があります。それはWebサイトが変わっていないから。傍から見ると同じところから動いてないようにしか見えないから。 動いてますか 昨年から250以上のサイト診断をして感じていることです。生産財業界のWebサイトには更新すらまともにできていないものがある。そして、5年~10年の周期でリニューアルを繰り返すだけ・・・。それで顧客満足度を向上させたり、新規顧客を引き込んだり、採用希望者が集まることなど難しいでしょう。最新の状態を維持するのは最低限のこと。そのうえでニーズを満たす情報発信をわかりやすくしなければ成果は上がることはありません。新しいコンテンツを公開することは負担のかかる仕事です。だからといって、古い情報をたれ流したり、低品質なコンテンツはNG。他社のコンテンツを流用する(ズルをする)サイトもあるけど、そんなサイトに負けたくはありません。いつもクライアントを叱咤激励し情報発信を続けていただく。技術、製品、サービス、実績を発信していくから選ばれるのです。そのために知恵を絞り続けています。情報発信することがないとしたら・・・何も努力してないというのと同義かもしれません。 この記事もおすすめ 存在感をWeb上で示す 自分の都合ばかりのWebサイト 目指すは1...

成長の余地は大きい

おはようございます。 厳しい寒さで身が引き締まります。朝の掃除をして気持ちよくスタートをきりました。年間目標達成のために毎月テーマを決めて挑戦しようと計画を立てています。 日々の段取りに偏りがち 日々の段取りと年間計画に偏りがちだと気が付いたのです。月や四半期単位の計画も立て動かなければ日々の忙しさに流されてしまいがち。バランスが大事ですね。去年からデザインの基礎を学び続けています。自分でデザインすることはないけど、企画や設計をする際、デザインの知識もあったほうが良いからです。すぐに身につくことではありませんが長期戦で新たな強みにしようと考えています。そして、実践で試したことはデータを残し、分析をしてノウハウを身に着けます。そして、2月のテーマも決めているので予定通り2月中に完了させ、3月のテーマに挑みます。(テーマはすべてクライアントのことなので内容は伏せておきます。) 月や四半期の計画も意識する なんでこんな当たり前のことをしてなかったのだろうと思います。年間目標の達成に向け日々の段取りだけだとどうしても目の前の事象に引きずられがち。月や四半期の計画をもっと重視すべきでした。クライアントに対し年間目標を共有し、それを月々の計画に落とし込んでいく。そして、その計画を日々の計画に落とし込み確実に実行していく。そうした基本を徹底しようと思います。できてないことが多くあっても食べていけている。ありがたいことです。気が付いたら改善すればいいだけ。それだけ伸びしろがあるのです。まだまだ成長の余地は大きい。そう考えています。 この記事もおすすめ 「わかっているけどできないこと」を克服する 自分が変わるのが先 恵まれた環境を維持発展させる

調子のよい今が変え時

おはようございます。 年初から良いアイデアが浮かび、早く試したくてしょうがないです。でも、こういう時こそ一晩寝かせ冷静になってみようと思います。そして、もし熱が冷めなかったら急ぎ実行。でも、その前に仕事を減らそうと思います。 そうしないとパンクするから。こんなことをわざわざを書いておくのも年明けから体調がいいからです。こういう時はよほど注意しないと仕事量を増やしがち。気合でカバーするという悪い癖が出るからです。体調が悪かったり物理的に無理なボリュームだと自然と仕事を減らすほうに頭が行くけど、今回はそうではありません。たまたま少し余裕があって体調もすこぶるいい。要注意です。調子に乗って仕事を増やし無理してるうちに疲れが出たり、トラブったりしたら目も当てられません。慎重に事を進めようと思います。日々の仕事の段取りをしっかり組み計画的に前に進めていく。そして、仕事を減らすことを先にしようと思います。新しいものが入るスペースを作っておくのが先。新しいものが入る余裕もないのに詰め込んでも意味がありません。これまでの経験も知識もいったん捨てるくらいでちょうどいいのかもしれません。これまでの延長線ではマズイような気がしています。調子のよい今が変え時です。一旦、モノを減らし、情報を減らし、仕事を減らします。そのうえで新しいものを取り入れていこうと思います。 この記事もおすすめ 一生懸命だから停滞する 挑戦することをルーティン化する コア業務に時間を使う

対前年度110.29%目標未達

おはようございます。 全クライアントのコンバージョン総数を公開するようになって6年目を迎えました。これまでの結果を振り返ります。 今年も目標未達 2018年のCV総数は7,171件。対前年比110.29%でした。2014年以降対前年比20%を目標にしていますが、今年も未達。もっと根本から直さないといけません。運営方針の共有徹底からやり直します。うまくいかないクライアントはサイト運営ができていないのです。お知らせの更新など簡単なことしかできないケースが多く、新規コンテンツの公開やサイト改善など面倒なことを後回しにする傾向があるのです。方針を立て運営計画を立てて新規コンテンツを計画的に積み上げていく。そうした地道な運営の力を理解していただこうと思います。それでもクライアントの温かい理解のおかげで、ほとんどの契約は継続しています。だから5年連続コンバージョンを増やせたのはクライアントのおかげ。これまでのコンバージョン総数は以下の通り。 全クライアントのコンバージョン総数推移 2015 2016 2017 2018 CV 5390 5571 6502 7171 前年同期比 109.18% 103.36% 116.71% 110.29% クライアントに貢献し続けることが仕事。目指すのはすべてのクライアントのCVが増えること。そして全体で対前年度20%を超えること。この2つの目標をクリアしたいのです。これまで一度も対前年度比20%を超えていませんが、目標を下げようとは思いません。2019年に20%成長するには1434件のコンバージョンを上積みしなくてはなりません。月平均119.5 件の上澄みです。 商談機会につながるもの以外CVと認めない CVはすべて技術相談やデモ機貸し出し、見積もり依頼、注文など売上や商談機会につながるものだけにしています。メールマガジン登録やカタログダウンロードなどはマイクロコンバージョンにすることはあっても正規のコンバージョンにはカウントしません。一度認めたコンバージョンでも簡単すぎると判断すれば目標から外しています。また、クライアントとの約束の目標を達成しても、もっと上のレベルを狙えると思ったら目標の上方修正を提案します。だからラクはできません。悪い結果はすべて実力。良い結果は運。そう考え気を緩めずに行こうと...

サイト運営方針を共有し実行します

あけましておめでとうございます。 休み中は本を読んだり、普段できないことを行っていました。そして、これまでの仕事を振り返っていました。 やはり、本業第一 改めて気づいたことですが、Webサイトだけでビジネスが完結しないBtoBサイトの運営支援をしているので、クライアントのリアルの活動に首を突っ込むことが多くなっています。年々この傾向が強くなっています。Webサイト以外の相談が増えているのです。これは必要不可欠なことですが、足元のWebマーケティングについて今一度向き合い直します。コア業務の充実あっての周辺業務です。今年はサイト制作、アクセス解析、Web集客という原点を大切にしていきます。トレンドをしっかり押さえ、コンサルティングの鮮度を維持していく。こういったことを疎かにしないように時間を使おうと思います。昨年1年を振り返るとWeb以外のことに時間を使い過ぎたように思います。やはり、本業第一。そういうことだと思います。悪くなる前に軌道修正していきます。 成果を上げ続ける そして、今年1年のサイト運営方針をクライアントと共有し確実に施策を実行したいと考えています。多くのクライアントはアクセス数が少なくABテストの検証をスピーディーに行うことができません。そうした制約条件を理解して毎年成果を上げ続ける。そのためのノウハウを溜めていこうと思います。おかげさまで5年連続で全クライアントのCV総数は増え続けています。しかし、目標の対前年比120%には昨年も届きませんでした。今年はさらに難易度は上がります。だから、それ以上の打ち手で目標を目指します。クライアント企業にWeb専任担当者はいません。他の業務をこなしながら兼務でWebサイトを更新されています。だからこそ、効率の良い打ち手、効果的な打ち手をわかりやすく伝え、実行してもらうノウハウが求められているのだと思います。今年も1年頑張っていきます。 この記事もおすすめ 仕事をリフレッシュ、仕事でリフレッシュ 目指すは1,000サイト診断 ユーザーは正直でシンプル